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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求番号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
貸出
|
| 1 |
県立長野図 | 0115909905 | 589.22/チチ/ | 開架 | 帯出可 | 在庫 |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1000001899203 |
| 書誌種別 |
図書一般 |
| 著者名 |
是澤 博昭/著
|
| 著者名ヨミ |
コレサワ ヒロアキ |
| 出版者 |
法政大学出版局
|
| 出版年月 |
2026.2 |
| ページ数 |
439,5p 図版16p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
4-588-21931-3 |
| 分類記号 |
759.021
|
| 書名 |
人形 (ものと人間の文化史) |
| 書名ヨミ |
ニンギョウ |
| 内容紹介 |
ヒトガタの発生、華やかな雛人形、祭礼を彩る山車人形、江戸を代表する人形師・原舟月、人形芸術運動、戦争や政治に翻弄された青い目の人形…。日本の人形史を多角的に描き出す。口絵も多数掲載。 |
| 著者紹介 |
愛媛県生まれ。東洋大学大学院文学研究科修士課程修了。博士(学術)。大妻女子大学教授。専攻は文化史(人形玩具・子供文化)。著書に「日本人形の美」「青い目の人形と近代日本」など。 |
| 叢書名 |
ものと人間の文化史
|
内容細目
-
1 諫早湾干拓紛争の歴史
なぜこれほど長期化したのか
2-48
-
樫澤 秀木/著
-
2 諫早湾干拓事業をめぐる政治行政過程
長崎大干拓構想から現在まで
49-102
-
徳久 恭子/著 稲垣 浩/著 加藤 雅俊/著
-
3 諫早湾干拓事業による地域社会への影響と住民の認識
アンケート調査の結果から
103-119
-
開田 奈穂美/著
-
4 自治体広報誌における公共事業の言説
諫早湾干拓事業についての『広報いさはや』記事分析から
120-143
-
山下 博美/著
-
5 諫早湾干拓紛争を巡る裁判の概要
146-173
-
岡庭 幹司/著
-
6 諫早湾干拓紛争における漁業補償契約の分析
事業完成前の合意におけるリスクの配分の持つ意味
174-187
-
宮澤 俊昭/著
-
7 憲法学から見た諫早湾干拓紛争
司法的救済と政治部門による救済
188-200
-
御幸 聖樹/著
-
8 民事手続法学からみた諫早湾干拓紛争
201-225
-
西川 佳代/著
-
9 諫早湾干拓紛争を行政訴訟ではなく民事訴訟で「解決」することの意義と課題
226-237
-
児玉 弘/著
-
10 科学訴訟としての諫早湾干拓訴訟
238-262
-
渡辺 千原/著
-
11 地域活性化を目的とした社会的合意形成の再構築に向けて
政治・行政過程分析からの示唆
264-278
-
加藤 雅俊/著
-
12 予測を超える損害の生じた大規模公共事業をめぐる紛争の解決に向けて
民事裁判制度によるほかない現状の分析と今後の課題
279-292
-
宮澤 俊昭/著
-
13 諫早湾干拓紛争とADR
事業開始前から事業後の紛争と裁判,将来に向けた対話へ
293-309
-
渡辺 千原/著
-
14 不確定状況下における紛争処理
諫早湾干拓紛争の概略と浮かび上がってきた課題
310-329
-
樫澤 秀木/著
-
15 資料
331-368
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