蔵書情報
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書誌情報サマリ
書名 |
農耕文化複合形成の考古学 下
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著者名 |
設楽 博己/編
|
著者名ヨミ |
シタラ ヒロミ |
出版者 |
雄山閣
|
出版年月 |
2019.10 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求番号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
貸出
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1 |
県立長野図 | 0114662034 | 210.27/シヒ/2 | 開架 | 帯出可 | 在庫 |
○ |
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Remizov Alekseĭ M. Dostoevskii Fyodor Mikhailovich
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
タイトルコード |
1001100351198 |
書誌種別 |
図書一般 |
著者名 |
松薗 斉/著
|
著者名ヨミ |
マツゾノ ヒトシ |
出版者 |
法政大学出版局
|
出版年月 |
2006.5 |
ページ数 |
7,209,13p |
大きさ |
22cm |
ISBN |
4-588-25052-3 |
分類記号 |
210.36
|
書名 |
王朝日記論 (叢書・歴史学研究) |
書名ヨミ |
オウチョウ ニッキロン |
内容紹介 |
平安時代、天皇・貴族らが営々と「世事」を綴った日記は、政務や儀式を執り行う上で必要な「公事情報」を蓄積し、説話文学にも多様な素材を提供した。「情報史」の視点から、その発生より衰退までの過程、機能と意義を考察。 |
著者紹介 |
1958年東京生まれ。九州大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得退学。愛知学院大学文学部歴史学科教授。博士(文学)。著書に「日記の家」など。 |
叢書名 |
叢書・歴史学研究
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内容細目
-
1 東北アジアにおける土器製作技術の広がりと農耕の伝播
15-26
-
宮本 一夫/著
-
2 中国遼寧地域における新石器時代から青銅器時代の土器の器種組成の変化
27-40
-
石川 岳彦/著
-
3 朝鮮半島・青銅器時代の土器編年と組成変化
41-54
-
中村 大介/著
-
4 再論・穀物農耕開始期の器種構成比率
55-70
-
藤尾 慎一郎/著
-
5 岡山平野における土器組成と農耕の展開
71-80
-
山口 雄治/著
-
6 徳島平野の動向からみた縄文から弥生への変化
81-94
-
中村 豊/著
-
7 東海地域西部における縄文/弥生移行期の土器組成
壺形土器をかんがえる
95-114
-
永井 宏幸/著
-
8 壺形土器の減少と水稲耕作の相関性に関する検討
弥生時代中期末から後期の下総台地を対象として
115-126
-
轟 直行/著
-
9 縄文から弥生への植物資源利用の変遷
127-142
-
佐々木 由香/著 能城 修一/著
-
10 縄文時代から弥生時代にかけての植生への人為干渉の変化
房総半島北西部、市川市道免き谷津遺跡の事例
143-160
-
百原 新/著 工藤 雄一郎/著
-
11 ヒエはなぜ農耕社会を生み出さなかったのか?
161-176
-
那須 浩郎/著
-
12 縄文時代におけるマメ科植物栽培の社会的ポテンシャル
177-194
-
山田 康弘/著
-
13 環状盛土造営社会から再葬墓造営社会へ
アワ・キビ農耕の出現と社会変革
195-208
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小林 青樹/著
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14 同位体分析による弥生時代の水稲利用の評価にむけて
同位体生態学的な背景と実験水田における基礎研究
209-230
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米田 穣/ほか著
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15 東北北部地域における弥生時代の食性復元
231-244
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國木田 大/著
-
16 縄文時代後期
弥生時代の植物利用と土器組成
245-258
-
設楽 博己/著 守屋 亮/著 佐々木 由香/著
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